投資コンシェルジュ



FX取引ツール比較


売買ツールは勿論のこと、その他のサブツール等も各社から提供されサービスのレベルは年々向上しています。


こういったツールは他社との差別化を図ることが出来るポイントでもあるため、FX会社は開発に力を入れています。

会社によって様々な特徴があるので、自分に合ったツールを探すのがポイントです。


ここでは、主要な5社のツールについて比較してみます。



DMM FX みんなのFX SBI FXTRADE
注文・決済 注文方法 9種類 9種類 7種類 9種類 9種類
特殊注文 オフセット注文 時間成行 × 時間成行 時間成行
スリッページ 
DMM FX みんなのFX SBI FXTRADE
機能
■チャート
時間足種類 16種類 12種類 18種類 23種類 13種類
チャートタイプ 7種類 7種類 12種類 5種類 10種類
特殊チャート ハイブリッド × × × ×
チャートから発注 × × ×
描写ツール 16 8 25 8 15
■画面設定
フォントの大きさを変更 × 8段階に変更可能 × ×
基準時間の変更 × × ×
右クリック短縮表示 × ×
環境 ブラウザ ブラウザ ダウンロード型 ブラウザ ダウンロード型
利用料・条件 無料 無料 無料 無料 無料
■サブツール
SNS系サブツール × × ×
ガジェット系サブツール × × ×




FXスマホ(スマートフォン比較)


今の時代、FX会社に強く求められているもの、
それはスマートフォンへの対応ではないでしょうか?

各FX会社が技術を集結して、小さなスマートフォンの中に沢山の機能を詰め込んでいます。


そこでここでは、スマホ対応に意欲的な5社の対応内容について比較してみます。



DMM FX サイバーエージェント GMOクリック証券 LION FX SBI FXTRADE
アプリ対応端末 iPhoneアプリ
Androidアプリ
iPadアプリ × ×
DMM FX サイバーエージェント GMOクリック証券 LION FX SBI FXTRADE
注文関連(銘柄ページ) 注文までのタップ数
(ログアウトより)
3 1 1 2 4
起動秒数 5.4 4.9 6.1 7.1 2
ログインまで 8.7 7.2 6.1 8.5 3.5
経済カレンダー ×
 発表前アラーム × × ×
 結果通知 × × × × ×
ポジション表示(通貨単位)
スワップ表示(リアルタイム) ×
売買比率(ユーザー) × × × × ×
■発注関連
 ワンタップ注文
 全決済 × ×
 通貨ペア毎の全決済
 スプレッド表示 × ×
 数量±をタップできる ×
 自動利食い・損切り × 非常に◎ ×
 レートアラーム × × ×
■チャート
 1画面表示数 4 1 1 1 4
 通貨切り替え 2タップ 3タップ 2タップ 2タップ 2タップ
 チャート画面で発注 ×
 レートとチャート表示 × ×
■設定
 自動ログイン
 通貨ペア毎の枚数 ×
 両建て(オンオフ) × ×
 スリップページ × ×
 ログイン後画面設定 × ×