投資コンシェルジュ



ネット銀行


ネット銀行、ネットバンクとは、店舗を持っている一般の銀行とは違い、

インターネットを利用して、新しく便利なサービスを提供しています。


メリット

・振込み手数料が無料、もしくは格安

・24時間、365日、現金の入出金が可能

・普通、定期預金金利がかなりの高額(一般銀行の2倍以上など)

・定額自動振込みなどのサービスで、家賃などの振込みを毎月、自動実行!

・経営破綻などの場合でも、しっかり預金保険の対象となる。

おすすめ業者

住信SBIネット銀行

【住信SBIネット銀行】
コンビニ手数料無料!定額自動振込みサービス!
詳細へ

楽天銀行

【楽天銀行】
キャンペーン実施中!! 借り換え、キャッシュバック
詳細へ

NISA


NISAを簡単に言うなら、


「投資で設けたお金」を「非課税」にしちゃいます ということです。

投資する側には大変ありがたい制度ですね。

ただ、勿論デメリットもあります。


『デメリット』は...

「損益通算」が出来ない点!


難しそうな言葉ですが、「利益」と「損失」お互いに相殺しあうことです。

一言でいえば、「節税ができない」ということになります。

つまり利益が出た時には得が出来ますが、

逆の場合では少し辛いところもあるということですね。

おすすめ業者

ライブスター証券

【ライブスター証券】
総合口座開設で開設から40営業日現物・信用・先物の取引手数料無料。
詳細へ

株について


投資としては株式はメジャーなものですね。


株とは有望な会社の未来に投資することです。

正式には【株式】と呼び、株式会社が投資家たちから出資金を集めたとき、お金と引き換えに発行する証書のことです。


要するに、会社が何か事業を興そうとすると、大きな資金が必要になるため、 その資金を投資家から集め、出資してくれた証明証書を発行する。

それが株なのです。


投資した企業が利益を上げ成長すれば、

株の価値は上がっていき、売却時に差額を利益として受け取ることが出来ます。


他にも、株主優待券を利用して特典を受けることなども出来ます。

おすすめ業者

マネックス証券

【マネックス証券】
「使いやすさ」にこだわり!口座開設無料!
詳細へ

CFD取引


CFDとは、いわばFXの拡張版とも言える金融商品です!


FXと同じく証拠金を口座に預け、数倍~数十倍というレバレッジをかけて取引が可能で、

原則買いからも売りからも入れます。

FXの場合は投資の対象が「為替」のみとなりますが、CFDの場合、世界中の「個別株」「株価指数」「商品」「債券」など、非常に幅広い対象を取引可能。


例を出すと、NYダウのような株価指数や金などもCFDを利用し取引が出来ます。


また、そういった株価指数や商品相場は為替相場にも影響を及ぼす場合があるので、

為替以外の重要なチャートをリアルタイムで見ることが出来るという点でもCFDの口座を持っておいて損は無いといえるでしょう。


ちなみにCFDの口座はFXの口座と同じようにタダで開くことができ、維持手数料もほとんど掛かりません。

おすすめ業者

FMMCFD

【DMM CFD】
全額信託保全!口座開設費・手数料無料!
詳細へ

海外FX


最近では、メイン口座を海外のFX業者に移す人が増えているようです。

何故か?その原因はズバリ、レバレッジ規制です。


日本では法改正により、最高で25倍までのレバレッジしか掛けられないようになりました。

この法改正はデイトレーダーやスキャルピングをメインにしている方には影響大でした。


しかし、法改正以降も数百倍のレバレッジを掛けトレードする方が増えています。

それは、海外FX業者を利用するという方法です。


慣れてしまえば日本の業者とそう変わらないので敷居は思ったよりも低いです。

リクマネジメントがきちんと出来る方には大きくレバレッジを掛けられる海外FXはおすすめです。

おすすめ海外FX業者

MIG FX

【MIG FX】
「銀行」としても認定されており、
安全性が高くおすすめです!
詳細へ